Visual Studio 2013 Preview 製品ファミリのプレリリースのプライバシーに関する声明

最終更新日: 2013年 5月

Microsoft Corporation (以下「マイクロソフト」といいます) では、パーソナル コンピューティングに求められるパフォーマンス、能力、および利便性を備えたソフトウェアを提供する一方で、お客様のプライバシーの保護に懸命に取り組んでいます。この「プライバシーに関する声明」では、Microsoft Visual Studio 2013 Preview (以下「Visual Studio」といいます) によるさまざまなデータ収集およびデータ利用についてご説明します。これは、インターネットとの通信機能に限定した先行公開であり、全事項を網羅するものではありません。

個人情報の収集および利用

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お客様個人を特定する情報やお客様の連絡先の情報が必要な場合、マイクロソフトはお客様に直接情報の提供をお願いします。収集されたこのような情報は、マイクロソフトおよびその関連会社ならびに提携企業で、お客様が依頼または承諾されたサービスを提供したり、お取り引きをしたりするために使用されます。また、お客様がお使いの製品やサービスに関するフィードバックを求める場合、ソフトウェアに関する重要な通知を送付する場合、バグの調査やアンケートなど、製品やサービス向上のための調査を実施する場合、または新製品のリリースについてお知らせする場合にも使用されることがあります。

この声明に記載されていない限り、お客様から提供される個人を特定できる情報は、お客様の同意なく第三者に提供されることはありません。マイクロソフトでは、梱包、商品や郵便物の発送と配送、製品やサービスに関するお問い合わせへの回答、イベント登録の処理、サービスの統計分析の実施など、限定されたサービスの提供を他社に委託する場合があります。これらの企業に対しては、サービスの履行に必要なユーザー情報のみが提供されます。これらの企業がその情報を他の目的で利用することは禁止されています。

マイクロソフトが収集した情報、またはマイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトやその提携企業、関連会社、またはサービス プロバイダーが施設を保持している米国またはその他の国で保存および処理される場合があります。マイクロソフトは、欧州経済地域およびスイスからのデータの収集、使用、および保管について、米国商務省が定める Safe Harbor 規制を遵守しています。

マイクロソフトは、次の目的で通信内容などのお客様の情報にアクセスしたり、情報を開示したりすることがあります。(a) 法律を遵守するため、または合法的な要求または法的手続きに応じるため、(b) 契約やサービスの利用規定の履行など、マイクロソフトまたはお客様の権利または所有権を保護するため、(c) お客様の情報のアクセスまたは開示がマイクロソフトの従業員、お客様、またはその他一般の人々の個人の安全を保護するために必要であると合理的に判断できる場合。また、合併や資産の売却などの企業取引の一部として個人情報を開示することもあります。

詳細

お客様個人を特定する情報やお客様の連絡先の情報が必要な場合、マイクロソフトはお客様に直接情報の提供をお願いします。収集されたこのような情報は、マイクロソフトおよびその関連会社ならびに提携企業で、お客様が依頼または承諾されたサービスを提供したり、お取り引きをしたりするために使用されます。また、お客様がお使いの製品やサービスに関するフィードバックを求める場合、ソフトウェアに関する重要な通知を送付する場合、バグの調査やアンケートなど、製品やサービス向上のための調査を実施する場合、または新製品のリリースについてお知らせする場合にも使用されることがあります。

マイクロソフトが収集した情報、またはマイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトやその提携企業、関連会社、またはサービス プロバイダーが施設を保持している米国またはその他の国で保存および処理される場合があります。マイクロソフトは、欧州経済地域およびスイスからのデータの収集、使用、および保管について、米国商務省が定める Safe Harbor 規制を遵守しています。

マイクロソフトは、次の目的で通信内容などのお客様の情報にアクセスしたり、情報を開示したりすることがあります。(a) 法律を遵守するため、または合法的な要求または法的手続きに応じるため、(b) 契約やサービスの利用規定の履行など、マイクロソフトまたはお客様の権利または所有権を保護するため、(c) お客様の情報のアクセスまたは開示がマイクロソフトの従業員、お客様、またはその他一般の人々の個人の安全を保護するために必要であると合理的に判断できる場合。また、合併や資産の売却などの企業取引の一部として個人情報を開示することもあります。

コンピューターに関する情報の収集および利用

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Visual Studio にはインターネット上のサービスと通信を行う機能が備わっています。これらの機能を使用すると、お使いのコンピューターから特定の標準的な情報 (以下「標準的なコンピューター情報」といいます) がマイクロソフトに送信されます。通常、標準的なコンピューター情報には、お客様の IP アドレス、オペレーティング システムのバージョン、ブラウザーのバージョン、ハードウェア ID (デバイスの製造元、デバイス名、およびバージョンを示す)、地域と言語の設定などの情報が含まれます。この情報は、アクセスした Web サイトにブラウザーから送信される情報と同様であり、お客様個人を特定するために使用されることはありません。

これはソフトウェアのプレリリース バージョンであるため、インターネットに対応した機能の一部は既定で有効になっています。それにより、一般リリースされたソフトウェアの品質向上を目的として、ソフトウェアがどのように機能しているかについて十分な情報が収集されます。このプレリリースのソフトウェアでの既定の設定は、一般リリースされたソフトウェアでこれらの機能がどのように構成されるかを反映しているとは限りません。

詳細

Visual Studio にはインターネット上のサービスと通信を行う機能が備わっています。これらの機能を使用すると、お使いのコンピューターから特定の標準的な情報 (以下「標準的なコンピューター情報」といいます) がマイクロソフトに送信されます。通常、標準的なコンピューター情報には、お客様の IP アドレス、オペレーティング システムのバージョン、ブラウザーのバージョン、ハードウェア ID (デバイスの製造元、デバイス名、およびバージョンを示す)、地域と言語の設定などの情報が含まれます。この情報は、アクセスした Web サイトにブラウザーから送信される情報と同様であり、お客様個人を特定するために使用されることはありません。

これはソフトウェアのプレリリース バージョンであるため、インターネットに対応した機能の一部は既定で有効になっています。それにより、一般リリースされたソフトウェアの品質向上を目的として、ソフトウェアがどのように機能しているかについて十分な情報が収集されます。このプレリリースのソフトウェアでの既定の設定は、一般リリースされたソフトウェアでこれらの機能がどのように構成されるかを反映しているとは限りません。

お客様の情報のセキュリティ

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マイクロソフトは、お客様の情報のセキュリティの保護に努めています。さまざまなセキュリティ技術と対策を講じて、お客様の個人情報を不正なアクセスや利用、漏洩から保護しています。たとえば、お客様から提供された情報は、管理された施設にあるアクセス制限がかけられたコンピューター サーバー上に保存されます。

詳細

マイクロソフトは、お客様の情報のセキュリティの保護に努めています。さまざまなセキュリティ技術と対策を講じて、お客様の個人情報を不正なアクセスや利用、漏洩から保護しています。たとえば、お客様から提供された情報は、管理された施設にあるアクセス制限がかけられたコンピューター サーバー上に保存されます。

プライバシーに関する声明の変更

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この「プライバシーに関する声明」は更新されることがあります。更新に合わせて、このページのトップにある最終更新日も更新されます。マイクロソフトがお客様の情報をどのように保護しているかをご理解いただくためにも、この「プライバシーに関する声明」を定期的に確認することをお勧めします。

詳細

この「プライバシーに関する声明」は更新されることがあります。更新に合わせて、このページのトップにある最終更新日も更新されます。マイクロソフトがお客様の情報をどのように保護しているかをご理解いただくためにも、この「プライバシーに関する声明」を定期的に確認することをお勧めします。この「プライバシーに関する声明」についてご質問がある場合は、vspriv@microsoft.com まで電子メールでお問い合わせください。

Visual Studio のプライバシー

Microsoft Corporation
One Microsoft Way
Redmond, Washington 98052

カスタマー エクスペリエンス向上プログラム

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カスタマー エクスペリエンス向上プログラム (以下「CEIP」といいます) は、お客様のハードウェア構成とマイクロソフトのソフトウェアおよびサービスの使用方法に関する基本的な情報を収集し、傾向や使用パターンを分析します。CEIP で収集される情報には、発生したエラーの種類と回数、ソフトウェアとハードウェアのパフォーマンス、およびサービスの速度に関する情報も含まれます。お客様の氏名、住所、またはその他の連絡先情報は収集しません。

詳細

カスタマー エクスペリエンス向上プログラム (以下「CEIP」といいます) は、お客様のハードウェア構成とマイクロソフトのソフトウェアおよびサービスの使用方法に関する基本的な情報を収集し、傾向や使用パターンを分析します。CEIP で収集される情報には、発生したエラーの種類と回数、ソフトウェアとハードウェアのパフォーマンス、およびサービスの速度に関する情報も含まれます。お客様の氏名、住所、またはその他の連絡先情報は収集しません。

この機能の働き

カスタマー エクスペリエンス向上プログラム (以下「CEIP」といいます) は、お客様のハードウェア構成とマイクロソフトのソフトウェアおよびサービスの使用方法に関する基本的な情報を収集し、傾向や使用パターンを分析します。CEIP で収集される情報には、発生したエラーの種類と回数、ソフトウェアとハードウェアのパフォーマンス、およびサービスの速度に関する情報も含まれます。お客様の氏名、住所、またはその他の連絡先情報は収集しません。

Visual Studio 2013 Preview のほとんどのバージョンでは、ユーザーは、セットアップ中に CEIP への不参加を選択してそのプログラムには参加しないようにする必要があります。

情報の用途

この情報は、マイクロソフトのソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上を図る目的で使用されます。

選択と管理

CEIP への参加は、Visual Studio のプレリリースでは既定で有効になっています。現在、Visual Studio の CEIP 設定はコンピューターごとに行います。そのため、Visual Studio を実行しているコンピューターで CEIP プログラムに参加するかどうかを選択すると、そのコンピューターのすべてのユーザーに適用されます。

参加しない場合は、次の手順を実行して、CEIP をいつでも無効にすることができます。

  1. [ヘルプ] メニューの [カスタマー フィードバックのオプション] をクリックします。
  2. CEIP を無効にするには、[参加しない] をクリックします。

プログラムに参加する場合は、以下の手順を実行します。

  1. [ヘルプ] メニューの [カスタマー フィードバックのオプション] をクリックします。
  2. CEIP を有効にするには、[参加する (推奨)] をクリックし、[OK] をクリックします。

CEIP の詳細については、http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=52097 を参照してください。

ダウンロード、更新プログラム、および Visual Studio のフィード

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これらの機能には、ダウンロード、更新プログラム、および Visual Studio のニュース フィードのオプションが用意されています。

詳細

これらの機能には、ダウンロード、更新プログラム、および Visual Studio のニュース フィードのオプションが用意されています。

これらの機能の働き

Visual Studio のニュース フィード: この機能を使用すると、マイクロソフトのテクノロジに関する最新情報やニュースをダウンロードするかどうかを選択できます。この機能は、既定で 60 分毎に新しい情報やニュースがないか確認し、あればダウンロードします。お客様は、ニュース フィードおよび確認頻度を設定できます。

Visual Studio のインストール:
Visual Studio のフィードでは、インストール可能な項目を選択することができます。お客様は、Visual Studio でダウンロードしてインストールする項目を選択できます。

更新プログラムの確認
Visual Studio を起動すると、ユーザーの拡張機能/アドインの新しい機能または更新プログラムが利用可能かどうかが確認されます。

Visual Studio ギャラリー: この機能は、お客様が Visual Studio で使用できる拡張機能や開発ツールに関する情報をマイクロソフトからダウンロードします。

サンプル ギャラリーとその他のギャラリー: Visual Studio では、Visual Studio で使用可能なコード サンプル、拡張機能などのマイクロソフトまたはサード パーティの素材をダウンロードできるギャラリーを利用できます。この「プライバシーに関する声明」はサード パーティの素材には適用されず、その素材はマイクロソフト以外のプライバシーに関する声明の対象となる場合があります。サード パーティの素材をダウンロードする場合は、事前に該当のプライバシーに関する声明をよく読むことをお勧めします。

収集、処理、または送信される情報

更新プログラムの確認: お客様が指定する検索およびフィルター パラメーターと共に、お客様の IP アドレスと Visual Studio のバージョンが、フィードをホスティングするサーバーに送信されます。

Visual Studio のインストール: お客様がフィードから選択を行うと、お客様の IP アドレスと共に、項目 ID に加え、必要に応じて、要求を発信した Visual Studio のバージョンが送信されます。

情報の用途: マイクロソフトは、この情報を利用して Visual Studio で最新のコンテンツを表示するために必要なデータを返します。

更新プログラムの確認: マイクロソフトは、この情報を利用して、製品の機能 (拡張機能を含む) について新しい機能または更新プログラムが利用可能かどうかを確認します。新しい機能や更新プログラムが利用可能な場合に、お客様に通知するためのデータが返されます。

Visual Studio のインストール: このサービスでは、特定の選択についてダウンロード件数を保持する場合がありますが、お客様個人を特定する情報が保持されることはありません。

選択と管理

更新プログラムの確認: フィードは既定で有効になっていますが、個別に無効にすることができます。更新プログラムの自動検出のオンとオフを切り替えるには、次の手順を実行してください。

  • [ツール] メニューの [オプション] をクリックします。
  • [環境] ノードをクリックします。
  • [拡張機能と更新プログラム] ノードをクリックします。
  • [更新プログラムを自動的に確認する] チェック ボックスをオンまたはオフにします。

Visual Studio のインストール: ダイアログ ボックスで [キャンセル] ボタンをクリックすることで、ダウンロードおよびインストールを取り消すことができます。

Visual Studio のニュース フィード: [ツール] メニューから [オプション] ダイアログ ボックスを開き、[スタートアップ] パネルで [コンテンツのダウンロード] チェック ボックスをオフにすることで、このフィードをオフにすることができます。また、[ニュース チャンネルのスタート ページ] ボックスに RSS リンクを追加することで、別のニュース フィードを追加することもできます。

ギャラリー フィード: ギャラリーのオンライン アクセスは、管理者がグループ ポリシー設定を使用して無効にできます。詳細については、「How to – Manage a Private Gallery by Using Registry Settings (方法: レジストリ設定を使用してプライベート ギャラリーを管理する)」を参照してください。

Team Foundation サービスへの接続

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Visual Studio には、接続された統合開発環境 (IDE) から Team Foundation サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

詳細

Visual Studio には、接続された統合開発環境 (IDE) から Team Foundation サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

これらの機能の働き

表示設定、キーボード ショートカット、テキスト エディターの設定、スタートアップの設定、コマンド バーの設定、環境エイリアスなどのユーザー設定が格納される Team Foundation サービスのプロファイルを作成すると、IDE から Visual Studio にログインしたときに、どのコンピューターを使用しているかにかかわらず、設定がローミングされるようにできます。さらに、プロファイルにはライセンスに関する情報も含まれるため、ライセンス、更新プログラム、およびサブスクリプションの状態に関する通知が提供されます。お客様固有の情報が収集されることはありません。Team Foundation サービスの詳細については、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=264782 を参照してください。

情報の用途

マイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトが Team Foundation サービスを提供するために使用します。Team Foundation サービスに送信または格納されたすべてのデータは、該当のサービス固有の契約に従って使用されます。

選択と管理

Visual Studio のプレリリースの評価版をご利用の場合、14 日間が経過した後、引き続き Visual Studio を使用するには Visual Studio プロファイルの作成が必要になります。この情報の提供を希望しない場合は、このプレリリースのソフトウェアの使用を中止する以外に選択肢はありません。

その他の Microsoft サービスへの接続

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Visual Studio には、Microsoft Azure や Office365 などの Microsoft サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

詳細

Visual Studio には、Microsoft Azure や Office365 などの Microsoft サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

これらの機能の働き

Visual Studio には、Microsoft Azure や Office365 などの Microsoft サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

収集、処理、または送信される情報

データは次のようにマイクロソフトに送信される場合があります。

  • ホステッド サービス:Visual Studio で Microsoft Azure への接続に使用される資格情報を提供するよう求められます。
  • ストレージ アカウント: アクセス キーを提供するよう求められます。
  • Microsoft Azure への発行:コンテンツはインターネット経由で Microsoft Azure に送信されます。
  • Microsoft Azure ストレージ アカウントの参照:インターネット経由で Microsoft Azure にアクティブに接続します。
  • サービスに対する IntelliTrace の有効化: サービスにおけるエラーを特定できるように、デバッグ データは Microsoft Azure ストレージ アカウントに書き込まれた後、お使いのコンピューターにダウンロードされます。サービスを監視するよう指定した場合は、ステータス情報が Microsoft Azure からインターネット経由でアクティブに取得されます。
  • Office 365 での開発: 認証のために Office 365 に接続する場合、資格情報の送信が必要になります。認証後は、Office 365 プロジェクトを作成したり、Office 365 にプロジェクトを発行したりできるようになります。

情報の用途

マイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトがサービスを提供するために使用します。Microsoft サービスに送信または格納されたすべてのデータは、該当のサービス固有の契約に従って使用されます。

選択と管理

機能によっては、サービスの資格情報をローカル コンピューターに格納するかどうかを選択できます。その機能を利用するためにアカウント情報が必須である場合は、その情報を保存する必要があります。

Microsoft Azure への発行を行うときには、使用する資格情報、配置先のサービス スロット (“staging”、”production” など)、および使用するストレージ アカウントを選択できる場合があります。Microsoft Azure に接続するための Visual Studio のアクセス許可はいつでも取り消すことができます。これを行うには、提供されている Visual Studio インターフェイスを使用して資格情報を削除するか、Microsoft Azure 開発ポータルを使用してストレージ アカウントのアクセス キーを再生成するか、またはアカウントの API 証明書を削除します。

JavaScript 用の IntelliSense

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JavaScript の開発中に IntelliSense の機能を向上させるために、Visual Studio では、リモート参照されているファイルをダウンロードできます。このダウンロードは、リモート ファイルを参照するプロジェクトをインターネットからダウンロードする場合、またはリモート ファイルへの参照を追加する場合の 2 つのシナリオで実行されます。

詳細

JavaScript の開発中に IntelliSense の機能を向上させるために、Visual Studio では、リモート参照されているファイルをダウンロードできます。このダウンロードは、リモート ファイルを参照するプロジェクトをインターネットからダウンロードする場合、またはリモート ファイルへの参照を追加する場合の 2 つのシナリオで実行されます。

この機能の働き

JavaScript の開発中に IntelliSense の機能を向上させるために、Visual Studio では、リモート参照されているファイルをダウンロードできます。このダウンロードは、リモート ファイルを参照するプロジェクトをインターネットからダウンロードする場合、またはリモート ファイルへの参照を追加する場合の 2 つのシナリオで実行されます。

収集、処理、または送信される情報

Visual Studio では、参照されているファイルに関する Web 要求を参照先の Web サーバーに送信し、参照されているファイルをその Web サーバーからダウンロードします。

情報の用途

ダウンロードした参照元のスクリプトは、JavaScript の IntelliSense 機能を向上するために使用されます。

選択と管理

Web 参照を含むプロジェクト ファイルでリモート ファイルをダウンロードできるようにするには、次の手順を実行します。

  1. [ツール] メニューに移動します。
  2. [オプション][テキスト エディター][JavaScript] の順に選択します。
  3. [IntelliSense] を選択します。
  4. 使用可能なオプションの [リモート参照をダウンロードする] チェック ボックスをオンにします。

PreEmptive Analytics CE

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PreEmptive Analytics CE をインストールすると、実行中にエラーが発生したら例外レポート データを PreEmptive Analytics エンドポイント サービスに自動送信するようにアプリケーションをインストルメントできるようになります。PreEmptive Analytics アグリゲーター サービスは、これらのエラー レポートを収集し、定義したルールとしきい値に基づいて Microsoft Team Foundation Server 内に作業項目を自動的に作成または更新します。

詳細

PreEmptive Analytics CE をインストールすると、実行中にエラーが発生したら例外レポート データを PreEmptive Analytics エンドポイント サービスに自動送信するようにアプリケーションをインストルメントできるようになります。PreEmptive Analytics アグリゲーター サービスは、これらのエラー レポートを収集し、定義したルールとしきい値に基づいて Microsoft Team Foundation Server 内に作業項目を自動的に作成または更新します。

この拡張機能の働き

PreEmptive Analytics CE をインストールすると、実行中にエラーが発生したら例外レポート データを PreEmptive Analytics エンドポイント サービスに自動送信するようにアプリケーションをインストルメントできるようになります。PreEmptive Analytics アグリゲーター サービスは、これらのエラー レポートを収集し、定義したルールとしきい値に基づいて Microsoft Team Foundation Server 内に作業項目を自動的に作成または更新します。

収集、処理、または送信される情報

アプリケーションの PreEmptive Analytics データ収集を有効にすると、作成される Team Foundation Server の作業項目には、受信した例外の数に加え、例外の種類、メッセージ、フル スタック トレース、内部例外の内容、および例外発生時に読み込まれていたすべてのアセンブリの一覧が含まれます。また、構成に少し変更を加えるだけで、一意のインスタンス ID (例外が発生した各アプリケーション インスタンスのシリアル番号など) に加え、エンド ユーザーから提供された場合はエラーに関するコメントおよび連絡先情報も表示できます。

情報の用途

PreEmptive に送信されたデータがどのように使用されるかについては、PreEmptive のプライバシーに関する声明 (http://www.preemptive.com/ceprivacy) を参照してください。

選択と管理

アプリケーションの PreEmptive Analytics データ収集を有効にするかどうかを選択できます。また、解析データを収集してお客様に送信するかどうかは、エンド ユーザーに選択させることができます。

セットアップ レポート機能

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セットアップ レポートでは、インストールした Visual Studio のバージョンやエラーが発生したかどうかなど、Visual Studio のインストール プロセスに関する基本情報が収集され、マイクロソフトに送信されます。通常、お客様個人を特定するためにこの情報を使用することはできません。また、レポートがマイクロソフトに送信されるのはインストール プロセスの後だけです。マイクロソフトがこのレポートと共にお客様の IP アドレスを保存することはありません。

詳細

セットアップ レポートでは、インストールした Visual Studio のバージョンやエラーが発生したかどうかなど、Visual Studio のインストール プロセスに関する基本情報が収集され、マイクロソフトに送信されます。通常、お客様個人を特定するためにこの情報を使用することはできません。また、レポートがマイクロソフトに送信されるのはインストール プロセスの後だけです。マイクロソフトがこのレポートと共にお客様の IP アドレスを保存することはありません。

この機能の働き

セットアップ レポートでは、インストールした Visual Studio のバージョンやエラーが発生したかどうかなど、Visual Studio のインストール プロセスに関する基本情報が収集され、マイクロソフトに送信されます。通常、お客様個人を特定するためにこの情報を使用することはできません。また、レポートがマイクロソフトに送信されるのはインストール プロセスの後だけです。マイクロソフトがこのレポートと共にお客様の IP アドレスを保存することはありません。

情報の用途

この情報は、マイクロソフトのソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上を図る目的で使用されます。

フィードバックの送信

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フィードバックの送信は、ユーザーが Visual Studio または Blend に関するバグを Connect (https://connect.microsoft.com) に送信できるようにするオプションの機能です。

詳細

フィードバックの送信は、ユーザーが Visual Studio または Blend に関するバグを Connect (https://connect.microsoft.com) に送信できるようにするオプションの機能です。

この機能の働き

フィードバックの送信は、ユーザーが Visual Studio または Blend に関するバグを Connect (https://connect.microsoft.com) に送信できるようにするオプションの機能です。

収集、処理、または送信される情報

ユーザーは、バグの送信の一環として、マイクロソフトに送信するデータを、コメント、スクリーンショット、プロジェクト ファイル、ビデオなどの関連データを添付することで選択できます。

情報の用途

この情報は、報告された問題の調査とサービスの向上のために使用されます。

選択と管理

ユーザーは、マイクロソフトにフィードバックを送信する前に、フィードバックのすべての内容を確認、追加、および削除することもできます。

PerfWatson

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PerfWatson は、Visual Studio UI が応答しなくなった場合に Visual Studio ユーザーから応答性に関する測定データを収集するように設計されています。

詳細

PerfWatson は、Visual Studio UI が応答しなくなった場合に Visual Studio ユーザーから応答性に関する測定データを収集するように設計されています。

この機能の働き

PerfWatson は、Visual Studio UI が応答しなくなった場合に Visual Studio ユーザーから応答性に関する測定データを収集するように設計されています。

収集、処理、または送信される情報

PerfWatson はフレームおよびモジュールを収集します。これらの要素にコンピューター名およびユーザー名が含まれている場合は、そのデータも収集される可能性があります。

収集された測定データは、Windows エラー報告 (WER) プログラムを通じてマイクロソフトに送信されます。WER の詳細については、http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/microsoft-error-reporting-privacy-statement を参照してください。

情報の用途

この情報は、Visual Studio ソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上を図る目的で使用されます。

選択と管理

CEIP への不参加を選択すると、この機能を無効にできます。

重要: モジュールのファイル パスは、モジュールが c:\Windows フォルダーにある場合のみ収集されます。PerfWatson にデータが送信されないようにする場合は、c:\Windows フォルダー以外のフォルダーにそのデータを保存してください。

気に入った機能の報告

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Visual Studio への気に入った機能の報告により、お客様はマイクロソフトにフィードバックを送信できます。気に入った機能の報告では、お客様個人を特定できる情報が意図的に収集されることはありませんが、お客様が提供するフィードバックにそうした情報が記録されている可能性はあります。マイクロソフトは、お客様を特定するためにこの情報を使用することはありません。

詳細

Visual Studio への気に入った機能の報告により、お客様はマイクロソフトにフィードバックを送信できます。気に入った機能の報告では、お客様個人を特定できる情報が意図的に収集されることはありませんが、お客様が提供するフィードバックにそうした情報が記録されている可能性はあります。マイクロソフトは、お客様を特定するためにこの情報を使用することはありません。

この機能の働き

Visual Studio への気に入った機能の報告により、お客様はマイクロソフトにフィードバックを送信できます。気に入った機能の報告では、お客様個人を特定できる情報が意図的に収集されることはありませんが、お客様が提供するフィードバックにそうした情報が記録されている可能性はあります。マイクロソフトは、お客様を特定するためにこの情報を使用することはありません。

フィードバックを送信する前に、マイクロソフトに電子メール アドレスを提供することもできます。マイクロソフトがお客様の電子メール アドレスを使用するのは、お客様のフィードバックに関して質問が生じたときにお客様に連絡する場合のみです。

収集、処理、または送信される情報

気に入った機能の報告では、以下で説明するように、いくつかの情報が自動的に収集されます。この情報は、フィードバックの送信を選択した場合に送信されます。

通常、気に入った機能の報告では、以下に関する情報が収集されます。

  • コンピューター内のプロセッサの数、コンピューターで現在実行しているオペレーティング システムなど、システム構成。
  • Visual Studio のバージョン、国や地域の設定、言語設定など、標準的なコンピューター情報。
  • マイクロソフトに電子メール アドレスを送信した場合は、フィードバックと共にこの情報が収集され、格納されます。

情報の用途

お客様から収集した個人情報は、マイクロソフトおよびその関連会社ならびに提携企業で、お客様が依頼または承諾されたサービスを提供したり、お取り引きをしたりするために使用されます。また、以下の点について追加情報の提供をお願いする場合にも使用されることがあります。

  • お客様がお使いの製品やサービスに関して提供したフィードバック
  • ソフトウェアに関する重要な更新プログラムおよび通知の送付
  • バグの調査やアンケートなど、製品やサービス向上のための調査

選択と管理

気に入った機能の報告を使用してフィードバックまたは電子メール アドレスを送信するかどうかを選択します。

Visual Studio ヘルプ

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Visual Studio では、ヘルプ コンテンツへのアクセス方法を選択できます。インターネットからヘルプ コンテンツにオンライン アクセスする方法 (この場合は最新版のヘルプ コンテンツにアクセスできます)、コンピューターにインストールされたヘルプ コンテンツにアクセスする方法、またはその両方から選択できます。ヘルプは、管理者の設定に基づいて、MSDN (Microsoft Developer Network サイト) およびサード パーティの Web サイトからオンラインで利用できます。ヘルプを利用すると、検索の実行時にインターネット上のヘルプ コンテンツを自動的に照会し、MSDN Web サイトおよびサード パーティの Web サイトから検索できます。さらに、Visual Studio エディターの言語キーワード上で F1 キーを押すと、これらのサイトから情報を取得することもできます。

詳細

Visual Studio では、ヘルプ コンテンツへのアクセス方法を選択できます。インターネットからヘルプ コンテンツにオンライン アクセスする方法 (この場合は最新版のヘルプ コンテンツにアクセスできます)、コンピューターにインストールされたヘルプ コンテンツにアクセスする方法、またはその両方から選択できます。ヘルプは、管理者の設定に基づいて、MSDN (Microsoft Developer Network サイト) およびサード パーティの Web サイトからオンラインで利用できます。ヘルプを利用すると、検索の実行時にインターネット上のヘルプ コンテンツを自動的に照会し、MSDN Web サイトおよびサード パーティの Web サイトから検索できます。さらに、Visual Studio エディターの言語キーワード上で F1 キーを押すと、これらのサイトから情報を取得することもできます。

この機能の働き

Visual Studio では、ヘルプ コンテンツへのアクセス方法を選択できます。インターネットからヘルプ コンテンツにオンライン アクセスする方法 (この場合は最新版のヘルプ コンテンツにアクセスできます)、コンピューターにインストールされたヘルプ コンテンツにアクセスする方法、またはその両方から選択できます。ヘルプは、管理者の設定に基づいて、MSDN (Microsoft Developer Network サイト) およびサード パーティの Web サイトからオンラインで利用できます。ヘルプを利用すると、検索の実行時にインターネット上のヘルプ コンテンツを自動的に照会し、MSDN Web サイトおよびサード パーティの Web サイトから検索できます。さらに、Visual Studio エディターの言語キーワード上で F1 キーを押すと、これらのサイトから情報を取得することもできます。

収集、処理、または送信される情報

適切な結果を返すために、F1 キーを押すと、データは [オンライン コンテンツ] オプションで指定されたサイトに送信されます。このデータには、標準的なコンピューター情報、送信された検索文字列、エディターで選択されているキーワード、および検索対象のソース (MSDN オンラインなど) が含まれます。

Visual Studio 統合パートナー製品または管理者は、Enterprise の機能に関する以下のセクションで説明するとおり、[オンライン コンテンツ] オプションの設定をオーバーライドできます。

情報の用途

このサービスでは、結果の関連性と正確性を向上させるために、特定の選択および検索クエリについてダウンロード件数を保持する場合があります。お客様個人を特定する情報が保持されることはありません。

[オンライン コンテンツ] オプションでサード パーティを選択した場合は、サード パーティのサイトを検索する際に、そのサイトのプライバシーに関する声明が適用されます。照会先に指定したサード パーティのサイトのプライバシーの取り扱いの詳細については、そのサイトのプライバシーに関する声明を確認してください。

選択と管理

Visual Studio ヘルプ ビューアーを起動すると、ローカルにインストールできるコンテンツの一覧についてオンラインで確認されます。さらに、ヘルプ ビューアーでは、ローカルに保存されたコンテンツから結果が返されない検索クエリがある場合、オンラインでコンテンツが確認されます。

Visual Studio IDE から既定の設定を変更するには

  • [ヘルプ] メニューの [ヘルプ コンテンツの追加と削除] をクリックします。
  • ヘルプ ビューアーが起動します。
  • ヘルプ ビューアーで、次の手順を実行します。
  • ビューアーのツール バーの [ビューアーのオプション] アイコンをクリックします。
  • [オンラインでコンテンツを取得し、コンテンツの更新をチェックする] チェック ボックスをオンまたはオフにし、希望の動作を有効にします。

管理者用の Enterprise の機能

管理者の場合は以下の操作が可能です。

  • ヘルプ ビューアーのオンライン操作を無効にする。
    • ヘルプ クライアントのオンライン操作は、既定では有効になっています。オンライン操作を無効にすると、[管理] タブの [インストール元] セクションにある [オンライン] オプション ボタンが使用できなくなります。そのため、ユーザーは、ヘルプ ビューアーを初めて実行するときにオンラインにするかどうかを選択できません。
  • コンテンツ マネージャーを無効にする。
    • この操作により、ユーザーはオンライン コンテンツのインストールおよび更新を自分で開始できなくなります。
  • Visual Studio のインストールで指定された既定の [オンライン コンテンツ] のパッケージ サービスをオーバーライドして既定のコンテンツ ソースを定義する。

管理者ガイドについては、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=231395&clcid=0x411 を参照してください。