Microsoft Visual Studio 2013 RC 製品ファミリのプレリリースのプライバシーに関する声明

最終更新日: 2013 年 7 月

Microsoft Corporation (以下「マイクロソフト」といいます) では、パーソナル コンピューティングに求められるパフォーマンス、能力、および利便性を備えたソフトウェアを提供する一方で、お客様のプライバシーの保護に懸命に取り組んでいます。この「プライバシーに関する声明」では、Microsoft Visual Studio 2013 RC (以下「Visual Studio」といいます) によるさまざまなデータ収集およびデータの利用についてご説明します。

個人情報の収集および利用

お客様個人を特定する情報やお客様の連絡先の情報が必要な場合、マイクロソフトはお客様に直接情報の提供をお願いします。収集されたこのような情報は、マイクロソフトおよびその関連会社ならびに提携企業で、お客様が依頼または承諾されたサービスを提供したり、お取り引きをしたりするために使用されます。また、お客様がお使いの製品やサービスに関するフィードバックを求める場合、ソフトウェアに関する重要な通知を送付する場合、バグの調査やアンケートなど、製品やサービス向上のための調査を実施する場合、または新製品のリリースについてお知らせする場合にも使用されることがあります。

この声明に記載されていない限り、お客様から提供される個人を特定できる情報は、お客様の同意なく第三者に提供されることはありません。マイクロソフトでは、梱包、商品や郵便物の発送と配送、製品やサービスに関するお問い合わせへの回答、イベント登録の処理、サービスの統計分析の実施など、限定されたサービスの提供を他社に委託する場合があります。これらの企業に対しては、サービスの履行に必要なユーザー情報のみが提供されます。これらの企業がその情報を他の目的で利用することは禁止されています。

マイクロソフトが収集した情報、またはマイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトやその提携企業、関連会社、 またはサービス プロバイダーが施設を保持している米国またはその他の国で保存および処理される場合があります。マイクロソフトは、欧州経済地域およびスイスからのデータの収集、使用、および保管について、米国商務省が定める Safe Harbor 規制を遵守しています。

マイクロソフトは、次の目的で通信内容などのお客様の情報にアクセスしたり、情報を開示したりすることがあります。(a) 法律を遵守するため、または合法的な要求または法的手続きに応じるため、(b) 契約やサービスの利用規定の履行など、マイクロソフトまたはお客様の権利または所有権を保護するため、(c) お客様の情報のアクセスまたは開示がマイクロソフトの従業員、お客様、またはその他一般の人々の個人の安全を保護するために必要であると合理的に判断できる場合。また、合併や資産の売却などの企業取引の一部として個人情報を開示することもあります。

コンピューターに関する情報の収集および利用

これはソフトウェアのプレリリース バージョンであるため、インターネットに対応した機能の一部は既定で有効になっています。それにより、一般リリースされたソフトウェアの品質向上を目的として、ソフトウェアがどのように機能しているかについて十分な情報が収集されます。このプレリリースのソフトウェアでの既定の設定は、一般リリースされたソフトウェアでこれらの機能がどのように構成されるかを反映しているとは限りません。

お客様の情報のセキュリティ

マイクロソフトは、お客様の情報のセキュリティの保護に努めています。さまざまなセキュリティ技術と対策を講じて、お客様の個人情報を不正なアクセスや利用、漏洩から保護しています。たとえば、お客様から提供された情報は、管理された施設にあるアクセス制限がかけられたコンピューター サーバー上に保存されます。さらに、マイクロソフトでは、機密性の高い個人情報 (パスワードなど) をインターネット経由で送信する場合は、Secure Socket Layer (SSL) プロトコルなどの暗号化を使用して保護します。

プライバシーに関する声明の変更

この「プライバシーに関する声明」は更新されることがあります。更新に合わせて、このページのトップにある最終更新日も更新されます。マイクロソフトがお客様の情報をどのように保護しているかをご理解いただくためにも、この「プライバシーに関する声明」を定期的に確認することをお勧めします。

この「プライバシーに関する声明」についてご質問がある場合は、vspriv@microsoft.com まで電子メールでお問い合わせください。

Visual Studio のプライバシー
Microsoft Corporation
One Microsoft Way
Redmond, Washington 98052 USA

自動収集されるデータ

マイクロソフトでは、お客様がインストールした Microsoft 製品、デバイスのオペレーティング システム、オペレーティング システムの CPU アーキテクチャを識別する情報、ソフトウェアのインストールの成功または失敗に関するデータ、製品がクラッシュした原因を示すデータ、および使用中の製品ライセンスに関する情報を自動的に収集します。マイクロソフトが、この情報を使用してお客様を特定したり、お客様に連絡したりすることはありません。

この情報は、製品の改善、およびお客様による製品のライセンス認証の状況把握のために使用されます。

Visual Studio エクスペリエンス向上プログラム

Visual Studio エクスペリエンス向上プログラム (以下「VSEIP」といいます) は、Visual Studio の使用に関してパフォーマンス、構成、信頼性、接続、および利用状況に関するデータを収集します。VSEIP のデータの例として、お客様の IP アドレス、発生したエラーの種類と回数、ソフトウェアとハードウェアのパフォーマンス、およびサービスの速度に関する情報も含まれます。このデータには、お客様固有の情報が意図的に含まれることはありません。ただし、収集された診断材料に含まれるように、一部のデータには、お客様固有の情報が意図せず含まれる場合があります。

Visual Studio 2013 RC のほとんどのバージョンでは、ユーザーは、セットアップ中に VSEIP への不参加を選択するか、以下に記載される手順に従って不参加を選択することで、そのプログラムに参加しないことを選択できます。

情報の用途

この情報は、マイクロソフトのソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上を図る目的で使用されます。

選択と管理

VSEIP への参加は既定で有効になっています。Visual Studio の VSEIP 設定はコンピューターごとに行います。そのため、同じバージョンの Visual Studio を実行しているコンピューターで VSEIP プログラムに参加するかどうかを選択すると、そのコンピューターのすべてのユーザーに適用されます。

参加しない場合は、次の手順を実行して、VSEIP をいつでも無効にすることができます。

  1. [ヘルプ] メニューで [カスタマー フィードバックのオプション] を選択します。
  2. VSEIP を無効にするには、[参加しない] をクリックします。

PerfWatson

PerfWatson は、Visual Studio UI が応答しなくなった場合にお客様から応答性に関する測定データを収集するように設計されています。

収集、処理、または送信される情報

PerfWatson はフレームおよびモジュールを収集します。これらの要素にコンピューター名およびユーザー名が含まれている場合は、そのデータも収集される可能性があります。

情報の用途

この情報は、Visual Studio ソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上を図る目的で使用されます。

選択と管理

VSEIP への不参加を選択すると、この機能を無効にできます。
重要: モジュールのファイル パスは、モジュールが c:\Windows フォルダーにある場合のみ収集されます。PerfWatson にデータが送信されないようにする場合は、c:\Windows フォルダー以外のフォルダーにそのデータを保存してください。

Microsoft サービスへの接続

Visual Studio には、Team Foundation サービス、Microsoft Azure、Office365 などの複数の Microsoft サービスを直接対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。サービスにアクセスするには、Microsoft アカウントを使用してサインインする場合があります。Microsoft アカウントの使用については、ここで定めるプライバシーに関する声明に従うものとします。1 つの Microsoft サービスにサインインすると、これらの資格情報を使用するその他の Microsoft サービスにも自動的にサインインされる場合があります。

自動接続

お客様は、作業中に見つかった Microsoft サービスに自動的に接続される場合があります。たとえば、Team Foundation サービスにログインすると、Visual Studio を起動したときに、認証トークンによって今後は Team Foundation サービスに自動的に接続されるようになります。接続を解除するには、Team Foundation サービスからログアウトするだけです。

Team Foundation サービス

新しく接続される統合開発環境 (IDE) では、お客様の Microsoft アカウントを使用して、Team Foundation サービスのプロファイル (Team Foundation サービス アカウントを含む) に接続します。Visual Studio の初回起動時に、お客様は資格情報を指定します。その認証に基づき、Visual Studio では、お客様のライセンスが検索されて適用され、設定 (フォント、言語設定、キーボード設定など) がすべてのデバイスで同期されます。詳細については、「Synchronized Settings in Visual Studio (Visual Studio で同期される設定)」 (英語) を参照してください。

Team Foundation サービスにログインすると、Visual Studio を起動したときに、認証トークンによって今後は Team Foundation サービスに自動的に接続されるようになります。

新しい通知センターを通じて、お客様にはライセンス、更新プログラム、およびサブスクリプションの状態に関する通知が提供されます。お客様固有の情報が収集されることはありません。Team Foundation サービスの詳細については、 http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=264782 を参照してください。

情報の用途

マイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトが Team Foundation サービスを提供するために使用します。Team Foundation サービスに送信または格納されたすべてのデータは、該当のサービス固有の契約に従って使用されます。

選択と管理

Visual Studio のプレリリースの評価版をご利用の場合、一定期間後に、引き続き Visual Studio を使用するには Team Foundation サービスのプロファイルの作成が必要になります。この情報の提供を希望しない場合は、このプレリリースのソフトウェアの使用を中止する以外に選択肢はありません。

Team Foundation サービスへの接続を希望しない場合は、Team Foundation サービスからログアウトしてください。

その他の Microsoft サービスへの接続

Visual Studio には、Microsoft Azure や Office365 などの Microsoft サービスを対話的に使用できるようにするいくつかの機能が追加されました。

収集、処理、または送信される情報
データは次のようにマイクロソフトに送信される場合があります。

  • ホステッド サービス: Visual Studio で Microsoft Azure への接続に使用される資格情報を提供するよう求められます。
  • ストレージ アカウント: アクセス キーを提供するよう求められます。
  • Microsoft Azure への発行: コンテンツはインターネット経由で Microsoft Azure に送信されます。
  • Microsoft Azure ストレージ アカウントの参照: インターネット経由で Microsoft Azure にアクティブに接続します。
  • サービスに対する IntelliTrace の有効化: サービスにおけるエラーを特定できるように、デバッグ データは Microsoft Azure ストレージ アカウントに書き込まれた後、お使いのコンピューターにダウンロードされます。サービスを監視するよう指定した場合は、ステータス情報が Microsoft Azure からインターネット経由でアクティブに取得されます。
  • Office 365 での開発: 認証のために Office 365 に接続する場合、資格情報の送信が必要になります。認証後は、Office 365 プロジェクトを作成したり、Office 365 にプロジェクトを発行したりできるようになります。

情報の用途

マイクロソフトに送信された情報は、マイクロソフトがサービスを提供するために使用します。Microsoft サービスに送信または格納されたすべてのデータは、該当のサービス固有の契約に従って使用されます。

選択と管理

機能によっては、サービスの資格情報をローカル コンピューターに格納するかどうかを選択できます。その機能を利用するためにアカウント情報が必須である場合は、その情報を保存する必要があります。

Microsoft Azure への発行を行うときには、使用する資格情報、配置先のサービス スロット (“staging”、”production” など)、および使用するストレージ アカウントを選択できる場合があります。Microsoft Azure に接続するための Visual Studio のアクセス許可はいつでも取り消すことができます。これには、提供されている Visual Studio インターフェイスを使用して資格情報を削除する方法、または Microsoft Azure 開発ポータルを使用してストレージ アカウントのアクセス キーを再生成するかアカウントの API 証明書を削除する方法があります。

インターネットへの接続

Visual Studio には、お客様の生産性を高めるためにインターネットへの接続を使用するいくつかの機能が用意されています。たとえば、Visual Studio では、インターネットへの接続を使用して、RSS フィードへの接続、更新プログラムのチェック、オンライン ヘルプへの接続を行う以外に、拡張機能、開発ツール、およびコード サンプルの表示とダウンロードも実行できます。

これらの機能のためにインターネットに接続している間、お客様の IP アドレス、お使いの Visual Studio のバージョン、およびお客様が指定する検索およびフィルター パラメーターは、お客様が使用するマイクロソフトまたはサード パーティのサーバーに送信される場合があります。

これらの機能はすべて、Visual Studio メニューのオプションを使用するか、Visual Studio でダウンロードおよび更新プログラムが表示されたときに選択することにより、お客様によって制御されます。これらの設定の多くは、[ツール]、[オプション] の順に選択して、関連するセクションに移動すると見つかります。Visual Studio およびその他のインストール済みのコンポーネントに対して入手可能な更新プログラムがある場合は、通知ウィンドウを使用して通知されます。更新プログラムは、インストールを選択した場合にインストールされます。

Visual Studio ヘルプで、Visual Studio IDE からコンテンツの設定を変更するには

  • [ヘルプ] メニューの [ヘルプ コンテンツの追加と削除]をクリックします。
  • ヘルプ ビューアーが起動します。
  • ヘルプ ビューアーで、次の手順を実行します。
  • ビューアーのツール バーの [ビューアーのオプション] アイコンをクリックします。
  • [オンラインでコンテンツを取得し、コンテンツの更新をチェックする] チェック ボックスをオンまたはオフにし、希望の動作を有効にします。

管理者用の Enterprise の機能
管理者の場合は以下の操作が可能です。

  • ヘルプ ビューアーのオンライン操作を無効にする。
    • ヘルプ クライアントのオンライン操作は、既定では有効になっています。オンライン操作を無効にすると、[管理] タブの [インストール元] セクションにある [オンライン] オプション ボタンが使用できなくなります。そのため、ユーザーは、ヘルプ ビューアーを初めて実行するときにオンラインにするかどうかを選択できません。
  • コンテンツ マネージャーを無効にする。
    • この操作により、ユーザーはオンライン コンテンツのインストールおよび更新を自分で開始できなくなります。
  • Visual Studio のインストールで指定された既定の [オンライン コンテンツ] のパッケージ サービスをオーバーライドして既定のコンテンツ ソースを定義する。管理者ガイドについては、http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hh492077(v=vs.120).aspx を参照してください。
  • ギャラリー フィードを無効にする。詳細については、「How to – Manage a Private Gallery by Using Registry Settings (方法: レジストリ設定を使用してプライベート ギャラリーを管理する) (英語)」を参照してください。

フィードバック機能

マイクロソフトでは、お客様のフィードバックを収集するためにいくつかの機能を使用しています。使用する機能によって、収集される情報の種類は異なります。これらの機能を使用して収集された情報はすべて、既存の製品を改善する目的で使用されます。

バグの報告

バグの報告は、お客様が Visual Studio に関するバグを Connect (https://connect.microsoft.com) に送信できるようにするオプションの機能です。

収集、処理、または送信される情報

お客様は、バグの送信の一環として、マイクロソフトに送信するデータを、コメント、スクリーンショット、プロジェクト ファイル、ビデオなどの関連データを添付することで選択できます。

情報の用途

この情報は、報告された問題の調査とサービスの向上のために使用されます。

選択と管理

バグを送信するには、[ヘルプ] メニューの [バグの報告] を選択します。マイクロソフトにフィードバックを送信する前に、フィードバックのすべての内容を確認、追加、および削除することもできます。

気に入った機能の報告

Visual Studio への気に入った機能の報告により、お客様はマイクロソフトにフィードバックを送信できます。フィードバックに内容を示すスクリーンショットを添付することもできます。気に入った機能の報告では、お客様個人を特定する情報が意図的に収集されることはありませんが、お客様が提供するフィードバックにそうした情報が記録されている可能性はあります。マイクロソフトは、お客様を特定するためにこの情報を使用することはありません。

フィードバックを送信する前に、マイクロソフトに電子メール アドレスを提供することもできます。マイクロソフトがお客様の電子メール アドレスを使用するのは、お客様のフィードバックに関して質問が生じたときにお客様に連絡する場合のみです。

収集、処理、または送信される情報

気に入った機能の報告では、以下で説明するように、いくつかの情報が自動的に収集されます。この情報は、フィードバックの送信を選択した場合に送信されます。

通常、気に入った機能の報告では、以下に関する情報が収集されます。

  • コンピューター内のプロセッサの数、コンピューターで現在実行しているオペレーティング システムなど、システム構成。
  • Visual Studio のバージョン、国や地域の設定、言語設定など、標準的なコンピューター情報。

Visual Studio エクスペリエンス向上プログラム (VSEIP) にご参加いただける場合は、前述のとおり、フィードバック内容の理解、問題の解決、およびお客様が最もよく使用される製品や機能の向上のため、マイクロソフトは “気に入った機能の報告” で収集した情報を VSEIP データと組み合わせて使用および保持する場合があることにご注意ください。

情報の用途

お客様から収集した情報は、マイクロソフトおよびその関連会社ならびに提携企業で、お客様が依頼または承諾されたサービスを提供したり、お取り引きをしたりするために使用されます。また、以下の場合にも使用されることがあります。

  • お客様がお使いの製品やサービスに関して提供したフィードバックについて追加情報の提供をお願いする場合
  • ソフトウェアに関する重要な更新プログラムおよび通知を送付する場合
  • バグの調査やアンケートなど、製品やサービス向上のための調査を行う場合

選択と管理

気に入った機能の報告を使用してフィードバック、スクリーンショット、または電子メール アドレスを送信するかどうかを選択します。

JavaScript 用の IntelliSense

この機能の働き

収集、処理、または送信される情報

Visual Studio では、参照されているファイルに関する Web 要求を参照先の Web サーバーに送信し、参照されているファイルをその Web サーバーからダウンロードします。

情報の用途

ダウンロードした参照元のスクリプトは、JavaScript の IntelliSense 機能を向上するために使用されます。

選択と管理

Web 参照を含むプロジェクト ファイルでリモート ファイルをダウンロードできるようにするには、次の手順を実行します。

  • [ツール] メニューに移動します。
  • [オプション][テキスト エディター][JavaScript] の順に選択します。
  • [IntelliSense] を選択します。
  • 使用可能なオプションの [その他のファイル プロジェクト内のファイルのリモート参照 (http:// など) をダウンロードする] チェック ボックスをオンにします。

PreEmptive Analytics CE

収集、処理、または送信される情報

アプリケーションの PreEmptive Analytics データ収集を有効にすると、作成される Team Foundation Server の作業項目には、受信した例外の数に加え、例外の種類、メッセージ、完全なスタック トレース、内部例外の内容、および例外発生時に読み込まれていたすべてのアセンブリの一覧が含まれます。また、構成に少し変更を加えるだけで、一意のインスタンス ID (例外が発生した各アプリケーション インスタンスのシリアル番号など) に加え、エンド ユーザーから提供された場合はエラーに関するコメントおよび連絡先情報も表示できます。

情報の用途

PreEmptive に送信されたデータがどのように使用されるかについては、PreEmptive のプライバシーに関する声明 (http://www.preemptive.com/ceprivacy (英語)) を参照してください。

選択と管理

アプリケーションの PreEmptive Analytics データ収集を有効にするかどうかを選択できます。また、解析データを収集してお客様に送信するかどうかは、エンド ユーザーに選択させることができます。

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